月.幻想

充滿個人隨口漫談、沒啥作用的心得記錄、不負責任發言及腐敗氣味。
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綺羅の柩

「綺羅の柩」,作者:篠田真由美,出版社:講談社文庫。

內容簡介–
かつて、マレーシアの密林からかき消えたシルク王、ジェフリー・トーマス。それから30余年、軽井沢の別荘、泉洞荘で、絢爛豪華な絹の布に埋まってひとりの老人が不審死を遂げた。

奇妙な縁に導かれて京介、蒼)、深春たちはマレーシアはカメロン・ハイランドにある月光荘(ムーンライトコテッジ)を目指す。そこで見出した真相とは。


一直在想要不要寫這本的感想,但其實也稱不上是感想啦。

說實話我是看的有點一知半解那種感覺(遠目)。
整體的故事是大概知道,不過最關鍵的人物關係就有點……

櫻井京介你這個麻煩死了的男人!!

這樣一直將身邊關心你的人推開,到底是有多黑暗的過去啊啊啊啊!
好煩人啊你,真是不乾脆到極點的傢伙,要不是因為深春個性實在太好了(笑),還有蒼也真的成長為一個個性很好的青年了。

結果又再去把「月蝕之窗」再借回來看一次,稍微有點懂了一點,嗯…之前「月蝕之窗」看得太不精細了(不過我很常幹這種事情,其實應該要多看幾次才行啊,掩面)。

這本「綺羅の柩」其實還出現一個角色是在「灰色之砦」中,跟京介及深春同住一個宿舍的人,結果在「綺羅の柩」感覺也差很多(讓我也是把「灰色之砦」再重看了一次,這本有買是還好)。

在「綺羅の柩」這本後面的「失楽の街」則是第二部的最後一本,呃………
下次再找回來看看吧!(誰叫台灣不出了啊啊啊!!!)

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